Creative

カルチャーの文脈を読み取り、グラフィックや映像、空間表現を通じてプロジェクトの価値を可視化しています。

富士急ハイランド内に誕生した常設スケートボード施設「FUJI BerriQs SKATE PLAZA」は、世界的スケートメディア/プラットフォームであるTHE BERRICSとのコラボレーションにより企画・展開されたプロジェクトです。本プロジェクトでは、スケートボードを単なるアトラクションとしてではなく、カルチャー・空間・体験を含めた総合的なコンテンツとして位置づけ、施設コンセプトの設計から、

2021年、国際的スポーツイベントの閉会式において、スケートボード演出に関わるプロジェクトに参画しました。数ヶ月にわたる準備期間の中で、スケートボードパートの表現設計に関する調整や、出演パフォーマーの選定・連携、現場進行に関わる各種調整を担当。真夏の過酷な環境下で、さまざまなジャンルのプロフェッショナルと共に一つの舞台をつくり上げるプロセスは、文化表現としてのスケートボードの可能性を再確認する

2021年2月より、Eyevolサングラスのスケートボードチームにおいて、チームマネジメントおよびクリエイティブ領域を中心とした活動を継続しています。ブランドの世界観やメッセージをスケートボードカルチャーの文脈に落とし込み、主にSNSを軸としたブランディング施策、クリエイティブディレクションを担当。競技・パフォーマンスだけでなく、ライフスタイルやカルチャーとしてのスケートボードを伝える取り

2020年、新横浜公園スケボー広場にてChupaChapsの年間プロモーションを実施しました。オリジナルデッキおよびセクションの制作を行い、あわせて動画制作やメディア展開を実施。また、スクール協賛を通じて、日常的なスケートボードの現場とブランドを自然につなぐ取り組みを行いました。スケートボードを軸に、音楽やエンターテインメントの要素を組み合わせることで、参加者が楽しみながらブランドの世

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